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1/12 バンダイ C-3PO 組み立ててみた [プラモデル]

c3po1.jpg

バンダイスター・ウォーズ 1/12 C-3PO 。
プラモデルはここまで来たかって感じです。
シリーズ中、ベストの出来です。
可動ながら、あまり大きくは動かせません。
おそらく実物通りなのでしょう。

c3po3.jpg

腹部の配線と、ヒジのアクチュエーター部分(?)だけは塗装をしたほうが良いかと思います。
ちなみに今回は水性アクリジョンにて適当に部分塗りしています。
使い心地は悪くありませんでした。

c3po2.jpg

背中から見てもなかなかの出来です。ただ少し頭部が小さい気がします。

c3po2-1.jpg

やたらと背部の別売りスタンド用の穴を隠す為のパーツが取れる。
紛失注意です。
それからメッキがまぶしくて、パーツをランナーからきれいに切り取るのが大変でした。


c3po-arm.jpg

腕はフル可動と、ひじ関節固定の選択が可能。
右がフル可動でアクチュエーター部分(?)がイエローっぽい軟質パーツのため、
ゴールドとシルバーの塗装をしました。
それほど大きく動きませんが、アクチュエーターもシリンダーまでは動きませんが、
上手く連動して動く様は、何度見ても飽きません。

左が固定の腕でアクチュエーターも金メッキなので、シリンダー部分をシルバーで塗装。
こちらのほうが動かない分、シルエットがきれいです。





メッキ処理分、今までのシリーズの中で最も高いわけですが、
それだけの分は十分に見栄えもします。
これだけ出来がいいと、買い控えていたR2-D2も買わざるを得ません。



スマホをタブレットに2 [関係ない話]

E708 3G Pro.jpg

さんざん迷ったあげく、
AMAZONにてタブレット専門店という出品者から
COLORFLY というメーカーの E708 3G Pro というタブレットを購入しました。
バッテリーの容量を通常よりもアップ(4000mA)して12980円 
クアッドコア 7インチIPS液晶(1280×800 ) 通信3G 標準SIM Android4.4 液晶保護フィルム付きです。

中国メーカー製ですが、とりあえず1年持てば良くて、
壊れたらまた安いの買えばいいじゃん、
その時はまたタブレットの性能も上がってるだろうし、 
という発想で安く済ませてしまいました。

とは言え、実際に1年持たなければ、安物買いの銭失いですが。
こちらのタブレット専門店では、社内で液晶の修理交換も出来るらしいので、
少し安心です。

OCN モバイル ONE のSIMカードを入れると、PINコードを入れろと請求があり、
前に進めません。
故障して一週間、すっかり忘れていましたが、SIMカードにコードを設定していたのでした。

コードを入力すると、アンドロイドが立ち上がり、
タッチの感触も特に問題ないようです。

通信の設定、APNなどを触りますが、意味は分からなくとも出品者の指示通りに進めば
問題はありません。

google地図で現在地の特定が出来なかったのですが
バージョンアップをすると解決されました。




ちなみにSIMカードは
端末によって標準のほか、マイクロ、ナノがありますので、サイズは購入前に確認が必要です。
(OCN モバイル ONE のサポートで2000円以下の手数料でサイズ交換可能で、
同月内で交換が済めば、2枚分重複して通信料が請求されず、1枚分で済むとのことです。)



ついでに、ケースも安かったので一緒に買いました。

5月11日に届き、今のところの問題点および不満点は、
googleの音声検索がなぜか出来ない。
LINEのツムツムが出来ない。(私は構わないが、下の子は不満)
スピーカーの音が悪い。
充電池は、やっぱり5時間くらいしか持たない(購入前から分かっていたことですが)

そして、やたらと子供達に取られる...






スマホをタブレットに1 [関係ない話]

sh-03c.jpg

スマホの液晶がお亡くなりになったようです。

シャープのSH-03C、
アンドロイドは2.2 でなんとか動いていました。

最近はLINEがたびたび強制終了していましたので、
内部的にも問題が出ていたのかもしれません。
ついに来たかという感じです。

もともとdocomo の契約だったスマホですが、
格安SIM(OCN モバイル ONE )で月971円しか通信料は支払っていませんでした。
ちなみに画像の右側に写っているのはi-phone4s、
こちらも softbank との契約が終了して、wi-fi 専用機となっています。

このi-phoneを格安SIM(OCN モバイル ONE )で動かす方法も
自己責任ながらあるようですが、
この際、画面が大きく見やすいタブレットに替えようと思います。


(これを使うと、softbank から開放されるらしい)

スマホを操作していて一番ストレスに感じたのは
文字が小さく読みにくいということ。

サポートに電話して確認したところ、
SIMは壊れた端末から取り出して、次の端末に入れて
再度最初から設定すれば問題なく使用できるとの事。

ちなみに私の場合は、支出を抑えるために
ガラケーにて通話、SMS(ショートメールサービス)を使用し、
スマホはインターネットのみの使用としています。

さて、タブレットを知るために、安く済ませるために、
今さらながらネットを検索していろいろ調べたりしました。

持ち運びを考え、あまり大きくないほうがいい→7インチ
Android ソフトをストレスなく動かすのに最低限必要と思われるメモリー →1GB
個人的に壊れず動いて欲しい期間 →1年間
本体予算 →12000円 (1000円/月)

さて、そんなに都合よく、安いタブレットが見つかるかどうか。



換気扇カバーを作る2 [その他工作]

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パーツを切り出したもののプラダン(プラスチック製のダンボール)が
太陽光に対して、耐久性が低いことが分かりました。

どうやらボソボソになってしまうらしい。
そう言えばおおよそのプラスチックは、確かに太陽光には弱く、
知らぬ間に割れたりしますね。

素材が薄く風などに対する強度が期待できないこともあり、
100円ショップで何か使えそうなプラスチックの容器を探しました。
無理やり適当なところで妥協するしかないですが、それなりのものを見つけました。
A4サイズの書類などを仕分けるトレイって言うんでしょうか。

それに先ほど切り抜いた換気扇カバー(1)の側面部分を切り取って
サイズ合わせして針金で留めました。
トレイ側の側面のネット状の穴が役に立ちました。

もちろん、これもプラスチックでしょうから、
日光には弱いはず。
そこで、やはり100円ショップのアルミテープを後から貼り付けましょう。


kankisen21.jpg

もともとある鉄格子がはまるように、プラダンに穴を空けています。
プラダン同士は100円ショップのポリプロピレン用の接着剤でしっかりと留まりました。
ホットボンドは一瞬固定できますが、
ちょっとした震動、衝撃などで端からベリベリと剥がれてきました。


kankisen22.jpg

アルミテープを貼りましたので、
これでしばらく大丈夫でしょう。

プラダン 200円ほど
プラスチックトレイ、ポリプロピレン用接着剤、アルミテープ各108円。
安く上がりました。




換気扇カバーを作る1 [その他工作]

pladan.jpg

ずっと気になっていたプラダン。

つまりは、プラスチック製のダンボール
安いの(タタミ一畳サイズで200円前後)と、
カッターやハサミで加工ができるのが、すばらしい。
(もちろん水濡れにも強い!!)

pladan2.jpg

一応は換気扇のサイズを計って方眼紙に設計図を起こしましたが、

pladan3.jpg

なぜか片側を1cm計り間違ってしまいました。
これは木材を切るときも良くあったので、今では慣れっこです。

ただ、素材がポリプロピレンということで、これはなかなか接着加工がしにくい素材なんですねぇ。

ハトメのようなもので留めるか、ホットボンドで留めるか、専用接着剤を買ってくるか、
買ってきてそれが本当に耐久性のあるものなのか、そこが問題です。


換気扇をつける [その他工作]

kankisen.jpg

ガレージの窓に、窓用の換気扇を付けました。
最初窓の右側に取り付けたのですが、
左側への取り付けが推奨とネットのあちこちで見かけたので、
セットし直しました。

(おそらく防犯上の理由かと思われますが、よく理解していません)

kankisen2.jpg

さて、換気扇を付けると、
ファンの動きが安定するように外側に換気扇カバーが必要になるわけです。

これは適当なものを作ろうと思います。