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last Christmas LAST CHRISTMAS [英語と音楽]

ようやく寒くなり雪なんかも降って
インフルエンザも流行って、冬らしい季節となりました。

last Christmas を「最後のクリスマス」と訳すとバツです。
「去年のクリスマス」です。

last night = 『昨夜』
last year = 『昨年』 です。ちなみに『今年』は曲中にもある通り、 this year 。
運がよければ高校入試くらいには出るかもしれません。

でも last samurai は『最後のサムライ』であって、『去年のサムライ』ではないから。



これがワムのオリジナル曲。




テイラー・スウィフトのカバーか?




EXILE のカバー。最近の子はワムの原曲知らないんだよ。



杉山清貴ちゃん、ワムのラストクリスマスの影響でこの曲作ったんだと思う。
『最後のHOLY NIGHT』ってちょっとかすめてるタイトルつけたくらいだから。
『去年のHOLY NIGHT』ではしまらないもんね。



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Cyndi Lauper - All Through The Night [英語と音楽]



バタバタした正月が終わりました。
ダラダラしているよりは、よっぽどいいかと自分に言い聞かせたりして。

もうちょい寒いと、こんな曲が聞きたくなるのだけれども。

All through the night
I'll be awake and I'll be with you
All through the night
This precious time when time is new
Oh, all through the night today
Knowing that we feel the same without saying

We have no past, we won't reach back
Keep with me forward all through the night
And once we start the meter clicks
And it goes running all through the night
Until it ends, there is no end

All through the night
Stray cat is crying so stray cat sings back
All through the night
They have forgotten what by day they lack
Oh under those white street lamps
There is a little chance they may see

We have no past, we won't reach back
Keep with me forward all through the night
And once we start the meter clicks
And it goes running all through the night
Until it ends, there is no end

Oh the sleep in your eyes is enough
Let me be there let me stay there awhile

We have no past, we won't reach back
Keep with me forward all through the night
And once we start the meter clicks
And it goes running all through the night
Until it ends there is no end
Keep with me forward all through the night
And once we start the meter clicks
And it goes running all through the night
Until it ends there is no end

1984年の曲でした。


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新年初記事2016 干支の粘土工作とりあえず完成 [粘土工作]

mandri17.jpg

新年あけましておめでとうございます。
とりあえず完成した申の置物です。

陣羽織をアクリル絵の具の金色で適当に塗って
甲冑を縛るヒモなどをタコ糸で追加しました。

室内で撮ったところ、顔の色が飛んでしまいました。
体に比べて顔の色が薄いためだと思われます。

そのため玄関外で、大の大人が人形を持ち出して一人で撮影したりしたわけです。

なんだか色がバッチイ感じで仕上がりました。
色のトーンが揃ってないのが悪いのか、配色が悪いのか、
イマイチ分からないのです。

上の子(小6)が「甲冑ってそういうもんじゃん。」
と慰めてくれました。

いやいや、本物の甲冑って多色使いの割りに
意外とまとまっていたりするんです。

まあいつも塗ると失敗するんですけど。
センスがないんでしょう。
そこが粘土細工とは言えない、
どこまで行っても粘土工作たるゆえんです、
と言い訳してみます。

今年は粘土工作に関しては数を作りたいなぁなんて思いながら、
粘土に関係ない記事もどんどんあげていくので、
本年もよろしくお願い致します。